電源系のアクセサリをちょいちょい購入してみた

Amazonのタイムセール祭りもあったのですが、あまり対象で無い物も買ってたりします。


この間、電車内でいつも持ち歩いているAnker PowerCore Fusion 5000からiPhoneXを充電したらやたらと充電速度が遅かったので購入。

Owltechの2.4A充電用の巻き取り式MicroUSBケーブルに、上海問屋のライトニング変換アダプターという組み合わせで1時間で50%から55%ぐらいにしかならなかったので自宅に着いてから計ったところ5V 0.95Aぐらいしか出ていませんでした。
このケーブルに変えたところ5V 2.1Aぐらい出ている模様です。


尚、この辺のケーブルについてはKableCARDというクラウドファンディング発のキットも申し込んでいるので届いたらまた試してみる予定。


Google ClipsがType-Cケーブルを要求するので探していたところ、タイムセールになっていたのもあって注文した奴です。
複数台の同時充電が必要無ければ1本持つだけで済んでしまうのが便利そうです。


あちこちのBLOGで見かけるUSB-PD対応の電圧・電流チェッカー
USB-PDでちゃんと充電出来ているのか確認してみたかったので購入


タイムセールで50% OFFになってた奴です。
でも普通にソフマップの店頭でも同様の値段でセールされていたので結構あちこちで安くなっている印象ですね。
Nintendo Switchを買ったというのもあるのですがUSB-PD対応のモバイルバッテリーがあると便利だろうなと思ったので購入

かばんの中を照らすライト

最近ちょっと不便だな、と感じたのが夜帰宅した際にかばんの中の鍵をごそごそと探すときです。
定位置にあるはずの鍵が無いどこだ!暑い!汗が!鍵が無い!イライラ!という事がちょいちょいあります。
そこでかばんの中にライト仕込めば良いんじゃ無いか?と思い立ちました。
まず最初に思い当たったのがSTUDIO BANANA THiNGSのKANGOROO LIGHTです。
ただしこれはちょっとお高い、まず日本で売っていないので、いろいろ調べた結果、香港の代理店が日本への発送も対応しているようでしたが、送料込みで$130なので、ざっくり16000円ぐらいします。
機能的にもスマホと連携できたりして結構高機能です。

次に見つけたのがSOI Handbag Lightです。
ドイツ製でこれは日本へ発送してくれるところを探したらeBayに出てる物ぐらいしか無くて、これも送料入れると8000円ぐらい。
人感センサーで光る仕様のようですがこれも結構なお値段。

結局いろいろ調べた結果買ったのは無印良品のLEDトーチライト
LEDトーチライト フラッシュ機能付 | 無印良品ネットストア
シェードが半透明なので、懐中電灯としても、間接照明としてもご使用いただけるライトです。点滅機能付でいざというときに役立ちます。 …

前述の品に比べれば1900円(税込)とリーズナブルですし、災害時の備えに1つぐらいLEDライトを持っておいても良いのかなと思い選択。
トーチライトなのでこんな感じに光源の周囲が照らせます

無印良品LEDトーチライト
無印良品LEDトーチライト

ライトは取り出しやすいかばんの内ポケットに入れておくので、鍵を探すときなんかはスイッチを入れてかばんの中に放り込むって感じで良さそうです。

Bluelounge ヘビーウェイトケーブルホルダー Sumo スモウ ホワイト

結構地味に重宝している製品なのですが、ついついアレなんだっけ、と何度も忘れるのでメモ
日本ではトリニティから発売されているSumo(スモウ)です。
ヘビーウェイトケーブルホルダーという製品なのですが、簡単に言えば重りの入ってるケーブル止めです。
結構ケーブルの先に重い物を付けてケーブルが暴れてしまう、とか、ケーブルが引っ張られてどっかに言ってしまう、ケーブルのテンションに負けて、接続したデバイスが暴れるというのを予防できて重宝しています。


InEarZにてER-4Sをリモールドした







ER-4Sは装着時にきちんと装着しないと全くその音質を発揮できないのが結構煩わしいのでこの際……とリモールドしました。
ネットでいろいろリモールド例を探したところ、InEarZがシェルも綺麗だし比較的安価で良い感じだったのと、有償ですが代行を引き受けてくれる方が居たのでこちらにお願いして手続きなどをして頂きました。
インプレッション代、代行手数料、リモールド代金、トータルで4万弱ぐらいで済んだと思います。
インプレッションはeイヤホンの採取会を利用して、採るときは口を閉じて取りましたが、以前作ったroothのIE8x3とは違ってこのInEarZは長くて太いカナルになって仕上がってきました。
丁度インプレッションを採ったときのような密閉感でかなり気に入ってます。
しかし、こうなるとroothの左耳は長めだけど緩い、右耳は短くて緩い、結果的にいまいちな装着感、という出来がいまいちに感じられてきてしまうので、こっちもリモールドに出すかなぁと検討中です。
今度roothに出すならバイトブロック咬んだ方が良さそうですね。
roothは届いたときにリフィットすれば良かったんでしょうけど、やっぱり初めてのカスタムで比較対象がないせいで、こんな物かな?と思ってしまっていたのでやっぱり幾つか作ってみるというのは重要だなと思いました。

茅田砂胡CDブック スカーレット・ウィザード


CDブックシリーズの第二弾が2/25発売に決定していたようです。
第1弾は基本的に名シーンの朗読、と言う内容で複数のキャラクターが出てくるパーとでも一人の声優が全部読み上げるという内容だったんですがこの第二弾はどうなるんだろうか?

ジャスミン&ケリー+ダイアナの緊張感とユーモアあふれるかけあいがオリジナル劇伴音楽とともに楽しめます。

となっているのでドラマCD風の収録になるのかな?

鈴木理華による描きおろしコミックも収録

ともあるので、こっちも楽しみ。