Panasonic HC-VX1Mのアクセサリを追加購入した

Shoulderpod H1 ハンドルグリップ

本体のストラップに手を通して昔ながらのハンディビデオカメラスタイルで撮影すると意外と持ちにくいと感じたので、3脚穴に取り付けられるハンドルグリップを付けてみました。
一応スマートフォン用に使っていたものなのですが、グリップ部分は汎用的な3脚穴に装着できるものなので流用しています。

【国内正規品】Shoulderpod H1 ハンドルグリップ

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レンズプロテクター

MCプロテクター NEO 62mm

一応レンズシャッターはついているのですが、移動時はカバンの中に入れることもあって何かあると怖いのでケンコー・トキナーのMCプロテクター NEOを装着しました。
62mmの物がぴったりで、レンズプロテクターを付けた上でカメラに付属のレンズフードを付けています。

液晶保護フィルム

ミヤビックス OverLay Brilliant

これも何かあったらというのと、指紋が付いたときに適当に拭き取っても問題ないようにという予防策です。
液晶フィルム系は昔からミヤビックスの製品を愛用しているので、今回は光沢仕上げのOverlay Brilliantを購入しました。

ステレオマイクロホン ECM-XYST1Mと風防

本体の内蔵マイクだと風が強い日には風切り音が大きく入ってしまうので外部マイクとしてSONY ECM-XYST1Mを購入しました。
RodeのVideoMicroも持っているのですがデュアルモノのマイクなので、ステレオを試してみたくて新たに購入してみた感じです。

また、ECM-XYST1M付属のウインドスクリーンはかなり貧弱だったため、スポンジのマイク用ウインドスクリーンをモビロンバンドで固定した上で、Zoomの汎用ウインドスクリーンをかぶせています。

またECM-XYST1Mの本体横にはローカットの切り替えスイッチがあるのですが、これは間違って動かないようにマスキングテープでノーマルに固定してしまっています。

マイクの位置を変更する

カメラの標準のアクセサリシューにつけるとウインドスクリーンが不意に映り込んだりするので、カメラの横に来るように位置を変更してみました。
使用したのは汎用のブラケットです。

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マイクを横に着けたことで上のアクセサリシューが空いたので、ここにはGoPro MAXを予備カメラとして装着するのも面白いかな?と思っています。

尚このスタイルだと完全にズームや録画などの操作は左手で液晶画面を保持しながら液晶上のボタンでやるような感じになっています。
液晶画面だとズームの速度が一定に保たれるのでこれはこれでいいかも?という感じです。