FiiO X1を買ってみた

Arrow 5TXが届いたものの、FiiO X7と組み合わせるには不格好だし嵩張るのでFiiO X1を購入してみました。

FiiOのX1/X3 2nd/X5 2ndは現在ベータのファームウェアですが全てReplay Gainをサポートして居るのが最大の購入ポイントです、X7の前に使っていたX3 2ndを売却したのはちょっと失敗だったかも知れませんね。

オヤイデ電気のオンラインショップにて販売されているアウトレット品で、電話して店頭で受け取ると消費税分が割引になるということで、11880円で購入出来ました。

FiiO X1 + Arrow 5TX
FiiO X1 + Arrow 5TX
FiiO X1 + Arrow 5TX
FiiO X1 + Arrow 5TX
FiiO X1 + Arrow 5TX
FiiO X1 + Arrow 5TX

ハイレゾ音源は殆ど使っていないのと、そもそもX3 2ndを使っていたというのもあったので特に問題なく使えています。
Arrow 5TXのコンパクトさが際立っているので、DAP+PHPAの組み合わせなのにまだX7の方が大きくて嵩張るなという印象を持つぐらいです。

HS12 – FiiO X3 2nd gen スタッキングKITを購入した

X3 and HS12
まぁ、一応ポータブルヘッドホンアンプも手元にあることだし……
と言う事で500円という安価なものということもあり買ってみました。
スタックしているのはFiiO E12DIY(OPA627AU+BUF634(WB))でhead-fiでの募集があったときに購入した物です。
これX1とX3で使える、とあるのですが、X1基準の作りなのか、厚みが増しているX3にE12DIYをスタックしようとすると、付属のシリコンバンドがまさにちぎれそうなぐらいギチギチで、フレームも左右に引っ張られて多少歪んでしまうほどです。
シリコンバンド単体であとせめて1cm長い奴があればいいのに、という感じでした。
とはいえ、X3は基本直刺しで使う予定なので、このスタッキングKITの出番はあまりないかも知れません。

SanDisk 128GB microSDXC SDSDQUAN-128G-G4Aを買う

FiiO X3 2nd Generationで使用するため、最近値下がりの激しい128GBのmicroSDXCを買ってきました。
もっと安かったりといろいろ選択肢はあったのですが、ここは定番のSanDisk製SDSDQUAN-128G-G4Aにしました。
メモリーカード自体はMade in Chinaですね。


かなり偽物も出回っているようなので、信頼できる店舗で買うのが良いですね。
私はいつもの秋葉原にある浜田電機で8850円(税込)で購入しました。
以下CDM3と4でのベンチマーク。Read 48MB/sの商品なので概ね仕様通りかと思います。
SDSDQUAN-128G-G4Aベンチマーク CDM_3.0.4_x64

SDSDQUAN-128G-G4Aベンチマーク CDM_4.0.3_x64

とりあえずCDをソースにしたFLACファイル1500曲、およそ40GB程を転送して見ましたが、特に音飛びなども無く正常に動作しているようです。

FiiO X3 2nd generationを購入した

FiiO X3 2nd generationを買ってみました。
FiiO X3 2G and AK100MK2
切っ掛けはER-4Sを直刺しした時の音です。
AK100MK2に直刺しで使うと味気ない音になってしまうのに対して、X3 2nd generartionは結構好みの低域のしっかりとした音が鳴ってくれたのでここに惚れました。
そもそもAK100MK2はポタアン前提で買っていたのですが、やはり軽装で動きたい夏はプレイヤー単体で持ち出したい思いもあっての購入です。
Ak100MK2は立ち位置的にX3と被りまくってしまうので売却の予定