Fire HD 6の使いみち

Amazonプライムの会員にもなってるのでFire HD 6でやってることは

  • Kindle本の読書
  • Prime Musicの視聴
  • Amazonビデオの視聴
  • Spotifyの視聴

あたりです。

ただしスマートフォンで利用しているaudibleがAmazonアプリストアにあるにも関わらずFireデバイスには対応していなかったり
dアニメストアはFire TVのみへの対応であったりちょっと残念なところもあります。


Fire HD 6を買ってみた

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最近会費の安いジムに通うようになったのですが鍵のかかるロッカー等の設備が無い(なので安い)ので、仮に盗まれてもダメージの少ないやすいタブレットとしてFire HD 6(16GB)を購入してみました。

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安くてKindleと親和性が高くてそこそこ小さいものという基準で選んだので中古のFire HD 6になりました、Kindle Voyageと比べるとこんな感じ。
じゃんぱらで純正ケース付きで6120円でした。

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サイズ感はVoyageと比べると遜色ないのですが、結構分厚くて重いです。
ただし定価で本体13800円、ケース3240円のうえ、中古のセットで6120円ですし、ジムでエアロバイク使用時に使うだけなのでそれほど問題には感じていません。

ただ、このサイズ感はとても良いと思うので、できればSDカードも装備したモデルとして薄型化して現行モデルも出して欲しいのですが、やはり7インチと10インチというラインナップ上で6インチは難しいサイズなんでしょうかね?



ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA-BK32を購入した

ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA-BK32
ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA-BK32を買いました、Kindle Fire HDX 7からの買い換えです。


Kindle Fire HDX 7はカスタムROMでcm11を入れていて、WEBとメールと電子書籍ぐらいの用途にしか使わないので、性能的にも特に不満は無かったのですが、唯一SDカードを使うことが出来ない事が不満でした。

電子書籍の購入にKindleの他にDMMブックスを利用しているのですが、このDMMブックスはダウンロード期間が儲けられている商品についてその期間が終了するとダウンロードができず、HDX7のような内蔵メモリの機種でうっかり内蔵ストレージも含めた端末の初期化をしてしまうとコンテンツが二度と読めないという事になるので、今まではNASに同期してバックアップを取っていました。

さすがにそれでもちょっと心配だなーというのと、4:3パネルでより電子書籍機向きということで買い換えとなりました。
あと追加で純正のTriCoverも買ってみました。


ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA-BK32
マグネットの磁力はそんなに強くない感じで、これはTransBook T90Chiのカバーとあんまり変わらないですね。
ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA-BK32
黒のカバーは裏地も黒です。
裏地は他のカラーのTriCoverのようにちょっと色を変えるとかは無かったのかなーと思いましたが、さすがに裏地が赤とかだとThinkpadっぽくなるからダメなんですかね?
ASUS ZenPad S 8.0 Z580CA-BK32
当初はZenClutchの方も検討したのですが、こういうスタンドスタイルにしたときの安定性が今一に感じられたのでTriCoverを選択した次第。

基本的にTriCoverはスタンドとしては横置きでしか機能しません、この辺の作りとしては横でも縦でもがっちりとしたスタンドとして機能するKindleのORIGAMIケースの方が素晴らしいなぁと思います。

まだ使用開始して2-3時間程ですが、ASUS ZenUIのプリインアプリが結構多くて、ほぼアンインストールできるのですが、ちょっとその作業が面倒だなという以外は特に不満を感じません。
Zstylus penは在庫が無かったので取りあえず見送ったのですが、そのうち購入してみようかと思っています。

Kindle Fire HDX 7 64GB 4G LTE AT&Tが到着

Kindle Fire HDXのLTEモデルは日本のアカウントでも使えるという話を聞いたのでeBayで中古品を落札してみました。
購入金額と送料合わせて$388.23でした。
起動してみると確かに日本語版同様に使用言語欄に日本語があり、

日本語の画面で普通にamazon.co.jpのアカウントを入力したところ、

普通にログイン出来てしまいました。
My Kindleから確認すると、このモデルは広告が付いているWith Special Offersモデル用です

LTEモデルなのでSIMスロットがあり、ここにはnano SIMが装着出来ます。

とりあえず手元にあるBB.exciteモバイルLTEの3GコースのSIMを挿入してみたんですが、現状で電波は掴んでもネットワークに接続出来無い状態です。
BB.excite接続不可
取りあえず切り分けをしてみよう、と言うことでiPhone 5用のSIMを挿入してみたところ、こちらは3Gでの通信が出来ました。
Softbak LTE接続可能
2chでの情報も確認したところ、アンテナピクトの横にH表示が出ていてネットワーク接続が出来ているようです。
私のiPhone5のSIMでも3G表示が確認出来ます。
3Gなのは多分このKindle Fire HDXがAT&Tモデルで、band 4と17にしか対応してないからですね。もしかしたらワールドワイドモデルでband 1ぐらいは掴めるかも……というのはどうやら甘い考えのようです。
2chで購入された方はどうもSMSオプション付きのSIMを使っているようなので、もしかしたらコレが原因なのかも知れません、と言うわけでOCN モバイル ONEのSMS付きSIMを手配しました、到着したらまた試してみたいと思います。



WN1100のベンチマークを取ってみた

最近安価なBaitrail-T搭載のWindows8タブレットが出てきているのもあって、今持っているWN1100の性能を比較するためにベンチマークを取ってみた。
とりあえず3DMark11のIce Stormの結果

3DMark Score 9072.0 3DMarks
Graphics Score 11400.0
Physics Score 5292.0
Graphics Test 1 53.0 fps
Graphics Test 2 46.5 fps
Physics Test 16.8 fps

こっちはPCMark 8

Home Score 680.0
Web Browsing – Amazonia 0.27 s
Web Browsing – JunglePin 0.89 s
Writing 19.0 s
Casual Gaming 5.55 fps
Video Chat v2 / Video Chat playback 1 v2 30.0 fps
Vieo Chat v2 / Video Chat encoding v2 1052.0 ms
Advanced Photo Editing part 1 6.29 s

あとは一応PCMark 7

PCMark score 1519.0