moto360 1st Genを買いました

moto360
今までSONYSmartwatch3を使用していたのですが、シリコンベルトの劣化が早いのとコアホルダーはどうにも不格好に感じられたので、moto360の初代がかなり安くなっていたのもあり買ってしまいました。


購入先はexpansysです。
Motorola moto 360 Light Stainless Steel Case (23mm, Light Metal Band)キャンペーン & スペシャルオファー – EXPANSYS 日本

買ったのはシルバーメタルモデル。
本体価格¥23,745+送料1400円でクロネコヤマトの国際便で香港から2日程で届きました。
輸入代行などを使えばAmazon.com等からもっと安く購入することも出来たのですが、ここは手元に来る速さを重視。
moto360
付属マニュアルの言語が「es/it/de/fr」なのとACアダプターのプラグ形状から欧州向けに出荷されているパッケージみたいな気がします。
このプラグだと日本ではそのままでは使えませんがexpansysは無料で変換プラグを同梱してくれるので特に問題ありませんでした。
moto360
メタルバンドなので調整をしないといけないのですが、まず自宅にある簡易工具を使ってみたところ
moto360
ピンの頭を出すことは出来るのですがこれが抜けない……
結局ペンチでかなり力を入れて抜かないと駄目だったので、このメタルバンドはハンマーで打ち抜く工具じゃないときついですね。
moto360
ちなみに私はその器具が手元に無かったのもあり丸井大宮店の時計売り場で調整して貰いました。代金は1080円でした。
丸形になったので今までSmartwatch3で使ってたウォッチフェイスは使えないなぁと思っていたのですが、WatchMakerの物だったのでさくっと円形にカスタムしてそのまま使えちゃいました。
moto360
ユーザー作成のウォッチフェイスはこういう所は柔軟性があって良いですね。

SmartWatch 3 コアホルダーのベルトをDバックル化

Smartwatch3に着けているベルトですが、コアのでかさ故にベルトの余剰分がかなり長くなってしまい、装着に手間取るのでDバックルを着けてみました。


販売元はここみたいです。
時計ベルト・バンド /店頭にて超お買得 ダイナミックセール11/1-2/25迄  [マットクロコ・コードバン・ガルーシャ他] – 大阪 松重商店

取附方法など画像付きで解説されていたので特別装着になやむことは無く、MADE IN CHINAですが艶消しで結構しっかり出来ていて大満足。
装着するとこんな感じ
Smartwatch3_DBuckle
Smartwatch3_DBuckle
Smartwatch3_DBuckle
先日のベルトへの穴開けで腕にぴったりぐらいの穴も開けて貰っていたので、Dバックルの位置調整もやりやすくて良かった感じです。

SmartWatch 3 コアホルダー SWR510Cを購入

SmartWatch 3 コアホルダー SWR510C | ソニーモバイルコミュニケーションズ

Smartwatch3の黒シリコンベルトがコーティングが剥げてテカテカ、ベトベトになってきて何とかならないかなと思っていたところに、コアホルダーが発売になったという情報を得たので早速買ってきました。
ベルトは別途アマゾンで調達。


ベルトが届いてしまってから、あれ?Smartwatch MN2のベルト流用出来たんじゃ……と気がついたのですが、取りあえず良しとします。
早速取り付けてみました。
Smartwatch3
私のほっそい17cmの腕に着けるとこんな感じです。
Smartwatch3
私の腕の細さとコアバンドが大きいのも相まって、ベルトを一番小さく調節してもかなりぶかぶかになってしまいました。
Smartwatch3
まぁ、ぶかぶかなのは革ベルトなのでベルトに穴を増やしてもう少しぴったりするように調節出来るようにしようかと思ってます。
【追記】
後日ベルトに穴を開けて貰いました。
Smartwatch3
ぶかぶかだった所がぴたっと出来るようになったので大満足です。
Smartwatch3
作業をお願いしたのは石國商店 有楽町店で、とても丁寧な対応で気前よくやって頂きました。仕事帰りに寄れるところという条件で最初大手量販店に問い合わせてみたのですが、どこも革ベルトの穴開けは自店舗で購入した時計のみと言うことでお断りされてしまい、なかなかやってくれるところが見つからなかったです。
店舗「石國商店 有楽町店」 | 一九二十年創業 時計ベルトと修理の店「石國商店」

SHL25とGB-5600Bをペアリングする

SOL24からSHL25に機種を変えてみて、さすがにGB-5600Bの動作確認機種になったせいかG-SHOCK+を使った接続や切断からの再接続もとてもスムーズに成功するようになりました。
しかしながらLINE等の通知にはBlueWatcherが必要なのでこちらを試したところ、こちらは今までのSOL24や公式サイトの手順ではペアリングや接続が出来なかったので書いておきます。

  1. G-SHOCK+でペアリングと接続をする(ここはCASIOのマニュアルどおり
  2. ペアリングできたらG-SHOCK+はそのままにBlueWatcherを起動
  3. [Turn ON your watch bluetooth! Connectiong to CASIO GB-5600B]表示が出たらGB-5600BのBluetoothをOFFにしてすぐにON
  4. 接続が完了したらG-SHOCK+を強制終了する

といった感じの手順にしないとBlueWatcherとGB-5600Bの接続が確立しませんでした。
一度接続状態にしてしまえばあとは切断してもすんなりと再接続してくれるようです。

なお、BlueWatcherがGB-5600Bをそもそも認識しない場合は、いったんペアリングを解除し、GB-5600BのBluetoothをONにした状態でBlueWatcherのSCANからGB-5600Bを見つけてやると良いようです。
そこでペアリングに失敗しても、SCANから選択してやることで、あとは先ほどの手順でペアリングが出来ました。

G-SHOCK GB-5600B-1BJFのベルトを交換する

G-SHOCK GB-5600B-1BJFのベルトをGW-M5610BC用のメタルコアベルトに交換してみました。
このベルトは樹脂とステンレスのハイブリッドのベルトでなかなか格好いいのもありますが、バックルがワンタッチで外れるので、装着がとても楽で利便性が上がります。