GUNNAR RX CERBERUS by Razerが届いた

度入り眼鏡をかける前はPPKや


Vayper等

を使っていたのですが、さすがにモニターがぼやけて見えるレベルの視力になってしまったので、ここ最近は普段の眼鏡を付けてゲームをしてました。
しかしあの目の疲れない感をもう一度、と言うわけで思い切って度入りの物を先月オーダーし、約4週間かかってFedexにて到着しました。

一応今までPPKやVaperを使ってみて

  • PPKのようにレンズのRがキツいモデルではまつげがレンズに触れてしまい不快
  • ノーズパッドにちゃんとしたクリングスがついている物の方がフィットする
  • レンズが大きい方がフレームに視界を妨げられない

という感じを受けたので、今回はCERBERUSにしてみました。

PPKやVaperではヘッドセット対応といって極薄の形状だったテンプルが普通の眼鏡のように分厚くなっているのがちょっと気になりましたが、ゲーム用に使っているゼンハイザーのGAME ONEと組み合わせて使ってみた分にはイヤーパッドが柔らかいのもあって、テンプル部分が痛くなると言うようにはならないようです。

ちなみに、RXレンズのモデルは通常版とは違って別売りのハードケースが標準でついているのですが、
GUNNAR RX CERBERUS by Razer
特別Razerに思い入れがあるわけでは無いのですけど、どうせならこっちもRAZERロゴの奴にして欲しかったな~とか思ったり。

ヒーティングガンを買ったのでプラグの付け替えをしてみた

以前から5Cの同軸ケーブルの端子部分の処理やステレオミニプラグの付け替えをした際に熱収縮チューブで綺麗に処理したいなぁと思っていたのですが思い切って買ってみました
白光880B
もっと安価なヒーティングガンもあったのですが、この白光の物だとヒーターの交換なども出来ると言う事でちょっと高いのですがこれに決めました。

と言うわけで早速ステレオミニプラグの付け替え作業を実施。

いつかやろうと思っていた2.5mm 4極端子への付け替えなのですが、iriver製の2.5mm 4極プラグが生産終了になるというのでこれを機にやることにしました。


と言うわけでまずはER4XR用にヤフオクで購入したL型MMCXケーブルのプラグの付け替え
ER4XRリケーブル
やはり熱収縮チューブで処理すると見た目がなんかかっこよく見えますね。

お次はMDR-EX1000用のケーブル。
これは過去にREX-KEB01AK用に加工して貰ったケーブル再利用、アンプは既に処分済み。

端子をぶった切って~
REX-KEB01用バランス端子
付け替えました
MDR-EX1000 バランス化
熱収縮チューブはライターであぶったり、使い捨てライターを使用したポケトーチで処理するという安価な方法もあるようですが、やっぱり火を使わずにさくっと収縮できるのでヒーティングガンは便利です。