Fiio E12DIYの付属品にOPAMPやバッファの変換基盤が付いてた

このBLOGのコメントで教えていただきました。
Fiio E12DIYですが、なんとOPAMPやバッファの変換基盤のみが付属してました。
普通にOPAMPのキットの缶ケースを開けるとこんな感じなんですが

なんとこの間ケースからスポンジを引っ張り出して、裏面を確認すると

こんな感じにチップの実装されていない変換基盤のみがずらっと
これマニュアルの付属品一覧にも全く書いてないのでコメントを貰わなかったら全然気が付きませんでした
そんなわけで、OPA627AUを実装できそうなめどが立ったので早速チッフワンストップに注文かけてみました、正月休み明けにはこの基盤に実装して楽しめそうな予感

Fiio E12DIYが到着

8月からプレオーダーを受け付けていたFiioのヘッドホンアンプE12DIYがようやく到着しました。
当初はケースの色はシルバーだったんですが、限定数でゴールドも出来たよ~というメールが来たのでゴールドにして貰いました。

んで、とりあえず以前買って置いたOPA627AUを投入してみようとケースを開けてソケットに刺してみたんですが

なんと地味に背が高くてケースが閉まらないっ……Oh
もう少し背の低いSOP>DIP変換アダプターがあればそれにすれば入るのか調べてみる必要がありそうです。
まぁこれ以上背が低いとかかなり微妙な感じで、無理かも……音はもう過去に幾つか試したうちでOPA627シリーズが自分の好みにばっちりなので出来ればこのOPAMPを使いたい所なんだけどなぁ
ちなみに、FiioがこのE12 DIYに付属させているSingle SOPのOPAMPはこんな感じに

Single SOPを左右に並列に配置した上で、DIP用のピンは片側に寄っているという結構特殊な変換基板で変換してくれちゃってます。
この変換基板が手に入ればいいのですが……最悪、この基板からOPAMP剥がしてOPA627AUを着け直すしか無いのかもなぁ

Skypeアカウントが停止されたのとカスタマーの対応

Skype_01
ある日突然「Skypeアカウントで不正なアクティビティがありました」というメールが来てSkypeアカウントが停止されまた。
アカウントハックでもされたんだろうか……とアカウント回復フォームとやらに本人確認のための情報を入力したところ
Skype_02
こんなメールが届き、追加でフォームにさらに情報を入力しろと言われます。
しかし、この「こちらのフォーム」のリンク先が英語の入力フォームに誘導されるというなんとも微妙な対応。
URLを修正することで日本語のフォームにして情報を送信しました
すると帰ってきたのがこんな回答です
Skype_03
アカウントの回復とか一言もありません。
当初は「お客さまの情報が悪質なサードパーティに渡った可能性があると思われ」という文言で、情報漏れのようなメール通知。
さらにはフォームに情報を入力すればアカウントを回復します、と言うメールを送ってくる割には、最後になってアカウントの所有者自身が悪質行為を行ったかのように判断されアカウントの回復は出来ないと言う回答が帰ってきました。
そもそもスパミング等は全く身に覚えがありませんし、アカウントがハックされたのであればもちろん本人は何もやっているはずがありません、なんか納得がいきません
その点について返信をしてみたのですがとりつく島もありません、パスワードリセット等の対応もしないようです
Skype_04
質問に対しては全く回答せず、「貴方のアカウントは停止されました」とひたすら定型文によるテンプレート回答しかしてきません
これではアカウント回復フォームというのはそもそも何だったんだろうという感じです
また、これを最終回答とします。と一方的にサポートを打ち切るサポートも初めて見ました。
ユーザーの質問に対してはなにも回答してないじゃないかと
ちなみに上記の回答に対して全く身に覚えが無いスパミングだし、アカウントハックだと思うんだけどそれでも覆らないの?と質問してみたんですが、帰ってきた回答はコレ
Skype_05
テンプレ回答~