今更ながらCPUをオーバークロック


今回使用したM5A88-M EVOにはソフト上でのオーバークロック情報をそのままハードウェアでのオーバークロックに反映してくれるASUSのTurboV EVOという機能が載っていたのでAuto Tuningでさくっとオーバークロックしてみました
取りあえず簡単設定でやってみたところ再起動一発でベースクロックが240まで上がってCPUクロックが3.0Ghzから3.6Ghzになったようです
FF14ベンチを走らせてみたところ、CPUがボトルネックだと予想したとおりやはりLOWでのベンチスコアが改善しました


Highのスコアが伸びないのはRadeon HD6850の限界みたいですね
しかしAM3+でしかもPhenomIIの大して上位でもないCPUを使っている現状を考えると、次のステップアップはやっぱりFXシリーズにCPUを載せ換えることなのかなぁ

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