OCZ SynapseとST2000DM001のベンチマーク取り直し

OCZ SynapseとST2000DM001のベンチマークを取り直してみた
Synapseの方はCrystal Disk Markのテストデータの設定を0Fillにすることでメーカー表示の使用に近い速度が出たのでとりあえずSATA周りなんかに問題がないことがわかって安心しました

そしてST2000DM001の方はCPUのCool’n Quiet機能を切ってみたらSB710に迫る速度が出ました

とりあえずSSDとHDD共にSATA周りに問題がないことがわかったのでようやくハイブリッド化に取りかかれます


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